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賃貸住居の不用品処分や簡単な清掃を頼んでいた。

清掃をしてもらってから2日後に下の階のトイレの配管にお米が詰まっていた、とマンションの人から言われた。

自分の部屋に精米する前のお米があったので、作業時にどのように清掃したのか確認したい。

配管の修理の請求が自分に来ているので、その料金を支払って欲しいので、責任者と話したい。

事実確認

台所の掃除は済ませたので、別の場所で作業をしていたスタッフに「洗剤など、台所の物をトイレに流してくれ」という話をしました。

スタッフに指示した際に、台所に米があることを忘れていて、そのスタッフが米も一緒にトイレに流してしまいました。
ただ、流したところを見たときに、全部流れていましたので、大丈夫だと思ってしまいました。

作業前にお客様へ、トイレを使用していいかどうかについて、確認はしていませんでした。

ご意見をいただきましたあとに、お客様とお電話でお話をして、配管修理の請求額をお支払いすることになりました。

秋田片付け110番からのコメント

この度は、作業スタッフの軽率な行動により、多大なるご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ございませんでした。
深くお詫び申し上げます。

「大丈夫だろう」という安易な考えで、このような事態になりましたことは、ひとえにお客様へ作業への事前のご了承を頂かなかった、確認不足が招いた結果であると、痛感しております。

今後は作業員一同、お客様宅の電気や水回りなどを使用させていただく際は、「細かすぎる」くらい事前にしっかりとした確をすることを強く意識するよう、改善に努めて参ります。

また、何を回収・破棄するのかスタッフ間での情報共有を徹底し、作業前はもちろんのこと、作業中や作業後にトラブルが起きないよう気を付けていきたいと思います。